【目の不調日記②】眼科選びは慎重に!

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こんにちは、ぽむた(@tentuma1123)です。
今回は、こちらの記事の内容の続きでございます。

 転勤族の妻ってさ。
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眼科でコンタクトを作ることに
さっそく近くの眼科に、藁をも縋る思いで行きました。
そこの眼科は、頑固そうなおじいさんが経営していました。
コンタクトも取り扱いをしていると電話で確認していたので、安心していました。
ですが、実際に行ってみるとメニコンの商品しか取り扱ってないとのこと。
選択肢の幅が少ないことに若干不安を感じつつも、診察室へ向かいました。

はじめのやりとり
じいちゃん先生「今日はどうしたの?」
私「コンタクトレンズを作りに来ました。」
じいちゃん先生「コンタクトレンズを使った経験はある?」
私「はい、1か月使い捨てのソフトコンタクトレンズを使用していました。」
じいちゃん先生「そうなの。はい、じゃあ視力検査ね。あっちに移動して、測ってきてちょうだい。」
(私「ヒヤリング、少なすぎやしない・・・?」)

検査ってこんなもんだっけ?
かなり少なめのヒヤリングに違和感を感じながらも、視力検査をすることに。
まずは気球を見る機械「オートレフ・ケラトメーター」で眼の屈折力を調べました。
次は眼圧検査か!と思っていたら、ほかの検査はせずに、ランドルト環の前に移動を促されました。
え~!?これだけで終わりなの?と思いつつ、ランドルト環の前で調整用の眼鏡をかけて調節に入りました。
今までコンタクトレンズを作ったときは、検査が多い印象があったのですが、あまりにもの少なさに呆気にとられました。

独特な空気感
そして、じいちゃん先生が遠くから数値を看護師さんに叫びながら伝えています。
なんだこの空気は・・・
空気感になじめないまま、なんの種類のコンタクトか伝えてくれることもなく看護師さんが私の目にペタッとソフトコンタクトレンズをつけました。

頑固じいちゃん先生に言い切られる…
よく見えるけど、なんだか圧迫感があることを伝えるとそのじいちゃん先生が
「はじめのうちは、こんなもんよ!とりあえず1週間つけてみてね、はい。」
となんだか不安なまま診察は終わり、コンタクトのトライアルを迎えたのでした…
次回に続く…

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